料亭稲穂

料亭稲穂

 湯がきたての 
「じゅん菜」は
緑色で
美味しい香りがします

秋田名物じゅんさい
トップページ
稲穂のテーマ
「家族」
料亭のモットー
「郷味新深」
食堂のモットー
「名物」
 
 
女将のモットー
「角館言葉」
「いがった」
「スローライフ」
 
亭主のモットー
「安心安全な食事」
「稲穂ならではの」
「スローフード」
 
 

 

料亭稲穂


秋田名物のじゅん菜
期間 4月下旬から9月上旬
効能 糖尿病、美容効果
食べ方 お湯で湯がいて冷水で冷ましてから調理する
内容
じゅん菜は水のきれいな沼に生えるスイレン科の水草で
春になると沼底から茎を伸ばしゼラチン質に包まれた若芽をつけます。
その若芽を小舟に乗って一つ一つ摘む作業は、
春から夏にかけての秋田の風物詩です。

更にこのじゅん菜は、
水質汚染にめっぽう弱く農薬や洗剤が沼に流れ込むと、
すぐに枯れてしまいます。

肥沃な土地と豊富な水を誇る秋田ならではの食材で、
全国生産量の7割を占めている。





秋田名物「じゅん菜」の料理

料理名

食べ方 料理
じゅん菜の
酢の物 お浸し
湯がきたてのじゅん菜に
土佐酢やわり醤油を
かけて食べます
じゅんさいお浸し
豆腐の味噌漬けと
じゅん菜
豆腐の味噌漬けと
じゅんさいを盛り付け
その味噌味で食べます
じゅんさい味噌
比内地鶏の
じゅん菜貝焼
生保内竹の子
ひろっこ、蕗
の比内地鶏鍋です
じゅんさい鍋
じゅん菜の天麩羅 じゅん菜を
天ぷらにして
山椒塩で食べます
じゅんさい天ぷら
稲庭うどん 稲庭うどんに
じゅん菜を乗せ
冷たい汁をかけ
たべます
じゅんさいうどん
じゅん菜に煮こごり じゅん菜と出汁を寒天
で寄せ切って出します
じゅんさい煮こごり